KUALOA RANCH|4輪バギーの楽しさを語る

旅行

バギーツアーの楽しさについて語る。

この記事のトピック

・クラロアランチの感想
ツアー開始までの流れ
バギーツアーの注意点

ジュラシックパークの撮影地としても有名なクアロアランチ。
ツアーには自転車やバギー、乗馬等のいろんなタイプで観光できる。
サファリパークのバスみたいなのもあった。
個人的には、バギーか乗馬の2択で迷っていたが、
一番アクティブそうなバギーを選択。
やはり一番人気はバギーで、
バギーだけ売り切れになっている日程も珍しくない。

オワフ島の北東に位置していて、海も見える。

ジュラシックパークの撮影地ということもあり、
鬱蒼としたどデカい森林を想像していたが、
所々に海の景色も見えてとても気持ち良かった。
まあ、文字で語るよりも一旦動画を見てほしい。

クアロアランチの感想

結論、迷わずバギーツアーでしょ。
他のツアーと比較して移動距離も一番長くて満足感が得られると思う。
自然のデカさを感じるツアーになった。
行く際は歴史を知ってから行ってもらいたい。
楽しみが倍増すると思う。
クアロア・ランチ ホームページ

ツアー開始まではクアロア現地産の物品や、
お土産コーナー、馬の見学などもできた。

この馬は何周もして皆に撫でられてた。

ツアー開始までの流れ

■待ち合わせ

シェラトン ワイキキ敷地内の駐車場
※送迎有の場合、宿泊場所から近い集合場所を案内される。

■移動

ツアー客全員でバスで移動。
バスはあまり狭くは感じなかった。
大体1hくらいだったと思うが爆睡してて覚えていない。

■到着後

ツアーガイドが開始時間や、施設案内をしてくれる。
日本語で案内してくれる人もいて、英語がわからなくても問題ない。
ツアー内容(乗馬やバギー)は皆それぞれ別なので、
施設案内が終わったら一旦解散。
開始まで30分ほど時間があるので、トイレ等を済ませておく。

■バギーメンバー集合

バギーの開始時刻になり受付開始。
砂埃が舞うので、受付時にマスクを配られる。
こんな感じ。

配られた時はなんなのか分からなかったが、
他のツアー客がみんな首に付けていたので、
真似しといた。
中盤くらいからは砂埃が多くなり、
ようやく意味がわかった。ありがとう。
着席して、準備万端!勿論うかれる

バギーツアーの注意点

とにかく汚れる。
手や服、靴だけではなく、顔も。
ジャージで行くのが一番適しているに違いない。
バギーツアー終了後は水場に案内され、
そこで手を洗うのと同時に、
ほとんどの人が顔も洗う。
フェイシャルシートとか持っていくと良いかも。

ちなみに運転に自信がない人でもバギーの運転は楽しめると思う。


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